外資系の企業に内定:でも英語ができない!英語の準備をすべき理由

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238回目のブログは、【外資系の企業に内定をもらった!英語の準備をすべき理由】のお話をしようと思います!


 

英語力は特にないけど、外資系企業から内定をもらった。

 

そんな話は結構聞きます。

 

当校に通っている生徒さんも、かなり外資系企業に勤めている方も多いです。( 浦和駅から徒歩2分で来られる短期集中型英会話である当校の詳しいご案内はこちら:オンラインコースも設けてます

 

私自身も外資に努めていましたが、英語を話せない方もたくさんいらっしゃいました。

 

企業によって求める資質や能力が違うので当然のことですね。

 

しかし、外資に入って「英語がしゃべれない」と、もしあなたが挑戦したいプロジェクトに「英語」が必須だった場合、当然のことながら、そのプロジェクトに入れない、もしくは入れたとしてもかなり苦労するでしょう。

 

当校の生徒さんたちも、入学されるとき「最近英語のプロジェクトが増え、自分が上に立って回さなくてはいけないのに英語がかなり障害になっている」と悩みにうちに来られた方がとても多いです。

 

もしあなたが今後も「別に英語のプロジェクトは興味ないしな」と思っているとしても、今後英語を使った仕事はどんどん増えてくると思います。

 

「グローバル化」が進み、より<英語>の障壁がビジネス的にはなくなってきたのも一因かと思います。

 

 なので、「英語ができない」ということで、仕事のやりずらさを感じてきてしまうこともあるでしょう。 

 

もし外資の企業に内定をもらったら、自分のために「しっかりと英語の学習」は視野に常に入れておくことをお勧めします。

 

その理由を今回のブログではお話ししたいと思います。

 

外資のコンサルに求められるといわれる「英語力」

 

 

私のスクールに最も来る生徒さんが「外資のコンサル」につとめている方たちです。

 

その生徒さんの多くが、採用をされた際には英語力を求められない企業も実際に多く、生徒さんのほとんどがそのケースです。

 

ただ今は、内定後から入社までにTOEICを800~900点とることを課す企業もあるそうです。

 

達成できなかった場合、給料に影響することもあるといわれる企業もあります。

 

しかしTOEICの点数は、まぁいいでしょう、とらなくても影響を及ぼすのが多少の給料であれば。

 

「英語で海外のクライアントさんへのメールを送らないといけない」

「スカイプミーティングは全て英語」

「プロジェクトの上司が外国人なのでコミュニケーションは英語で行わないといけない」

「資料作成を英語で行わないといけない」

 

なんてことは、普通にあると思います。

 

特に英語を使ったプロジェクトに参加しなくてはならないのであれば。

 

 あなたは入社後上司に、「クライアントに英語で返事しといて!」といわれて、すぐに対応できますか?? 

 

採用時に英語が必須ではなくても、必ず外資にいればいやでも【英語】の必要性は出てきます。

 

あなたが「やりたい」「やりたくない」にかかわらず。

 

外資から内定をもらって、あなたが英語ができないのであれば危機感を感じるべき

 

 

もしあなたがある程度昇進を狙っていたり、海外の大きなプロジェクトに挑戦してみたい!

 

そう思った時に「英語」が障壁となり、挑戦できない。

 

そんなことも今後英語ができなければあるかもしれません。

 

確かに「英語はただのツール」です。

 

あなたの能力がしっかりと評価されれば、海外のプロジェクトを負かされることだってあるかもしれません。

 

 しかし確実に「英語」があなたの負担になってきます。 

 

しかも外資に入ったら、あなたの同期では英語ができる人が本当に多くて驚くかもしれません。

 

その人たちと仕事をしていく上で、英語力は必須だと思いませんか?

 

英語ができないことで、いちいちメールのチェックを同僚にしてもらうなんて気が引けませんか?

 

入社後英語を勉強する暇なんてないです

 

「入社して、英語が必要であれば勉強すればいいや~」なんて思っていませんか?

 

入社後すぐは、覚えることも多いし、専門的な知識を覚えなくてはならなかったリ、本当に忙しいと思います。

 

 家に帰れば、ぐったりで、「英語を勉強する暇も余裕」もないと思います。 

 

今少しでも時間があるのであれば、学習を早めに進めておくことをお勧めします。

 

通常業務と共に、英語の負担がかかってきたら、それだけで大変なことになってしまいそうな人は、なおさらです。

 

もし「入社してから英語で慌てたくない」そう思っているのであれば、しっかりと準備をしておくことです。

 

でも入社まであと数カ月しかない。。。間に合わない?

 

入社まであと4カ月だし、どうせ英語の勉強しても間に合わないしな。。。

 

そんな風に思っていませんか?

 

 英語は短期で一気に伸ばすことができます。 

 

むしろリスニングだけでも、という方であれば、最短1カ月で伸ばすことができます。

 

英語を伸ばすとは「留学に行った際に実感できる「英語がわかる!」」という感覚です。

 

なので、短期でしかも「国内で」英語を伸ばすことはできます。

 

ただ、短期で伸ばすのは、簡単ではないです。

 

しかし、しっかりと課題をこなして、練習をしていただければ、しっかりと自信をもって入社前までに英語の準備をすることは可能です。

 

もしあなたが入社前までに英会話を短期間で伸ばしたいと本気で思った方、当校の2か月の短期コース「60-day-challenge」の詳細をコチラで読んでみてください。英語を短期で学習することがなぜ可能なのか?がより明確にイメージできるかと思います<(_ _)>

この短期のコースはオンラインでのサービスも受け付けております。

 

まとめ

さて、今回は「外資系の企業に内定:でも英語ができない!英語の準備をすべき理由」でしたがいかがでしたか?

外資に内定をもらって、今のうちに使える英語を短期で身につけたい!そう思われた方は当スクールのご案内をこちらでぜひ読んでみてください。英語を短期で学習することがなぜ可能なのか?がより明確にイメージできるかと思います<(_ _)>

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